男性は家庭を支えられる年収のある方。
この点は良く聞かれますので参考として表記させていただきます。
この年収の意味は生活できるかということではなく
お申込をしたときにOKのお返事が来る最低ラインという意味です。
当方は入会金を利益として考えず、全て色々な郵送費の実費・経費で使ってしまう経営方法です。お見合い料で電話代・車関係費を払い成婚料で運営し利益を出す方式です。入会金集めの結婚相談所ではありませんので、どうしてもこのような一文が入ってしまいます。お許し下さい。
年収以外のことなら事なら、どんなハンディも殆どカバーしてきました。
ただ、年収だけは超えられない壁でした。
実際の生活では友人などは、八ヶ岳で畑も持っていますので月3万もあれば十分よと言っています。又、親友は高校生の子供を二人抱えて都営住宅に住んでいますが、月14万でやっています。税込み年収にしたら200万です。失業や、無念の臨時入社の多い昨今、下記の金額は十分すぎる金額ですが、男性の数が女性の2倍も居る結婚相談所内では、当方の経験上ですが、お見合い申込可能最低ラインとなります。税込み年収で、相談所内の女性が結婚してもいいと考える年収という意味です。ご了承下さいませ。
| 20代後半男性 |
30代前半 |
30代後半 |
40代 |
50代 |
60代以上 |
| 税込み280万 |
370 |
400 |
500 |
500 |
年金のみ可 |
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