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父母の結婚期間からみた出生
 現在30歳位以上の方のご両親の時代は、結婚式を経てからの懐妊が殆どだったということでしょうか。時代は昭和50年頃から一変したようです。その当時までは大正、昭和初期、太平洋戦争を生き抜いた両親に育てられた子供たちが結婚していた時代だったわけです。納得いたしました。
    第1子出生までの結婚期間別の出生割合をみると、昭和50年は結婚9か月に急増し10か月をピークに減少している。昭和60年以降では6か月と10か月に山がみられる。ただし、形状は変化してきており、昭和60年は10か月が最高なのに対し、平成7年は同じ割合になり、平成16年には6か月が最高となっている。

第1子出生までの結婚期間別にみた出生構成割合 −昭和50・60・平成7・16年−

注:1) 嫡出第1子についての数値である。
2) 結婚期間不詳を除いた総数に対する構成割合である。
3) 0月とは生まれた月と同居を始めた月が同じ場合である。

結婚期間が妊娠期間より短い出生数及びその嫡出第1子出生に占める割合をみると、昭和55年から平成14年にかけて年々増加していたが、それ以降は減少に転じている。平成16年の母の年齢階級構成で標準化して年次推移をみると、平成14年以降も増加傾向となっている。
 なお、この割合は結婚期間が妊娠期間より短い出生の嫡出第1子出生に占める割合であって、婚姻に占める割合ではないことに注意する必要がある。


結婚期間が妊娠期間より短い出生数,
及び嫡出第1子出生に占める割合

−昭和55〜平成16年−

注:1) 嫡出第1子出生数は、結婚期間不詳を除いた数値である。
2) 標準化後の割合は、平成16年の嫡出第1子を生んだ母の年齢階級構成で標準化したものである。



原稿用紙



原稿メール
 結婚をしてから第1子を生むのは段々遅くなっているけれど、第3子を生むまでの期間は30年経ってもほぼ同じというのが面白いですね。生む感覚が狭まったのは何故なのでしょう。育児を補助すく環境が徐々に整ってきたということでしょうか。比較した場合にですが、手が掛からなくなったからなのでしょうか。

−私はこう思います
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